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 個人情報の価値は年々高まってきています。これはIT環境が整備され個人情報の利用価値が高くなったことが背景にあります。

 利用価値が高くなるということは、その半面で問題が発生した場合の被害も大きくなるということが言われています。

 昨今、コンピューターウィルスへの対策は、どの企業でも行われています。つまり、個人情報や企業情報を守る対策は、情報を取り扱う企業としては当たり前となってきています。この認識は利用者個人にも広がってきており、自分の個人情報を預けている企業が情報保護活動をやっているということは暗黙の前提となって来ています。

 このような状況下で、個人情報に関わる事故が発生してしまい、規程も準備されていなかった、調査や分析の実績もないことが判明すると、大きな金銭的被害だけではなく、後々まで影響が残るイメージの低下や顧客離れへと波及してしまいます。

サービス 価格(税別)
 ペネトレーション検査・擬似ハッキング※1 100,000円(1IP)
情報セキュリティリスクアセスメント※2 100,000円
社内運用ルールの作成 ※3 200,000円(基本規程)
外部委託先セキュリティ要求事項の作成 50,000円(基本要求)
外部委託先への監査 100,000円/委託先
情報セキュリティ・個人情報保護教育 80,000円/回

   ※1 2IP目以降は15,000円/IPが追加で受けられます。
   ※2 対象サイトに関わる個人情報へのリスクアセスメントが対象です。
   ※3 カスタマイズ規程・手順書類の作成は別途お見積もりとなります。(200,000円~)

ILM06_CA07057.jpg【基本セット特別価格】

  • 450,000円 ⇒ 400,000円 (税別)

毎月3社限定!! 個人情報を取り扱うインターネットサイトを運用している企業に求められる、最低限行っておかなければならない、セキュリティの基本セットを特別価格でご提供いたします。

  • ①ペネトレーション検査・擬似ハッキング(1IP)
  • ②情報セキュリティリスクアセスメント
  • ③情報セキュリティ基本規程・個人情報保護基本規程の作成(外部委託先管理を含む)

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info@rea-life.com